読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

mamabeginner’s diary

新米ママが書く妊娠・育児についてのあれこれブログです!

うなぎとファンタビ!

皆さん、こんにちは。ひょうきんママ(仮)です!

 

ここ数日はちょっと忙しくて&疲れていてブログ更新を怠ってしまいました(^^;)

一応できるだけ毎日書くつもりでいるんですが……、あまり自分に厳しくしすぎても続かないので今回はこれで良しとします(笑)

 

さてさて、昨日はタイトルの通り、家族でうなぎを食べに行って、ファンタビも観てきました〜(*´ω`*)

 

f:id:mamabiginner:20161207103834p:plain

 

うなぎは久々だったので、とっても美味しかったです!

身はふわふわ、皮はパリッと焼けていて、タレのかかったご飯と一緒に頬張ると美味しさが溢れ出してお箸が止まらなくなりました(*^^*)

 

お吸い物には黄色い柚子が見えますが、これまた香りが良くて一気に飲み干してしまいそうになりました!

 

妊娠前ならうな重でもイケたのですが、妊娠中は体重管理も必要だし、何より胃が圧迫されていると物理的に食べ物が胃に入らなくなるので、今の時期はこれくらいでちょうどよかったのかも。

でも出産したら今度はうな重をガッツリ食べたいですね!(笑)

 

満腹になったあとは、近くの映画館までファンタビを観に行きました。

wwws.warnerbros.co.jp

主人公はニュート・スキャマンダー(エディー・レッドメイン)。個人的にはノー・マジのジェイコブ・コワルスキー(ダン・フォグラー)が割りと好きでした(笑)

 

ちなみにノー・マジというのは、本編でいうマグルのこと。

イギリスの英語とアメリカの英語はもともと違いますが、映画のなかでもマグル/ノー・マジと表現が変えられているのは個人的に設定が細かくて良いなと思った点です。

 

そういえば、もともとハリー・ポッターシリーズはずっと読んでいてファンだったので、本作の主人公であるニュート・スキャマンダーが書いた教科書も持っていました。

ご存知ですか?2001年にこんな本が出版されているんですよ〜:D

幻の動物とその生息地 (ホグワーツ校指定教科書 (1))

幻の動物とその生息地 (ホグワーツ校指定教科書 (1))

 

 

↓ちなみにこちらが新しく出版された方です。 

幻の動物とその生息地(静山社ペガサス文庫) (ハリー・ポッター)

幻の動物とその生息地(静山社ペガサス文庫) (ハリー・ポッター)

 

 

これはホグワーツ指定の教科書なので、実際にハリー、ロン、ハーマイオニーの落書きが載っています(日本語です)。

買って読んだのはだいぶ昔なので内容は全然覚えていないのですが、魔法動物のイラストと、その説明書きと、3人の落書きがあって、パラパラめくって読むのに楽しかった記憶があります。

 

今回の映画はもともとのシリーズを読んだ/観たことがない方でも十分楽しめる内容だったと思います。もちろん読んだ/観たことがあればなお楽しめますけどね:)

 

お時間のある方は、シリーズ一作目の『ハリー・ポッターと賢者の石』から観てみても良いかもしれません(長いけど)。

 

ではでは今日はこの辺で。

ここまでご覧いただきありがとうございました:D